Today, I felt that I was not myself , because I talked too much.
I regretted that I said what I didn't really mean.
That was all.
This is not big deal for others.
"Be humble."
I don't want to be deceived by people.
Monday, September 12, 2011
Friday, September 9, 2011
START
Today, I decided to write my blog in English.
The purpose is improving my English
by learning a lot of words and phrases that fit my mind.
That is challenging for me because I'm not good at speaking English.
So I want to keep it every day.
The purpose is improving my English
by learning a lot of words and phrases that fit my mind.
That is challenging for me because I'm not good at speaking English.
So I want to keep it every day.
Sunday, July 3, 2011
あたしの好きな街
東京に帰ってきた!!
(写真は、桑畑のままだけど)
飛行機から東京湾の様子を眺めて
コンクリートをたくさん発見したら
なんだかホッとした。(笑)
今回2ヶ月間、東京を離れてわかったことは
自分の『足』がなくなることが
『刺激』がなくなることが
あたしにとって、一番のストレスだということ。
いきたい時に出かけられる『電車』がないと
車の免許を持っていないあたしには
すごくストレス。
鋭い『風』がある街に出かけないと
身体が「なまる」っていうか
感覚が「なまる」。
人がごみごみしたところの方が
建物がそびえ立っている環境の方が
『刺激』に溢れすぎている方が
あたしには『心地がいい』。
東京と広島に共通していいなって思ったのが
『街並み』
道路の広さ
河川敷の造り
コンクリートと緑の調和
すごくちょうど良かった。
『バランス』が良くて
居心地がよかった。
人の手によって
いろいろ考えられて創られた、『バランス』の良い街が
大好きなんだなって
自覚したよ。
自分の好きな街がどういうものなのか
知ることができてよかったな。
(写真は、桑畑のままだけど)
飛行機から東京湾の様子を眺めて
コンクリートをたくさん発見したら
なんだかホッとした。(笑)
今回2ヶ月間、東京を離れてわかったことは
自分の『足』がなくなることが
『刺激』がなくなることが
あたしにとって、一番のストレスだということ。
いきたい時に出かけられる『電車』がないと
車の免許を持っていないあたしには
すごくストレス。
鋭い『風』がある街に出かけないと
身体が「なまる」っていうか
感覚が「なまる」。
人がごみごみしたところの方が
建物がそびえ立っている環境の方が
『刺激』に溢れすぎている方が
あたしには『心地がいい』。
東京と広島に共通していいなって思ったのが
『街並み』
道路の広さ
河川敷の造り
コンクリートと緑の調和
すごくちょうど良かった。
『バランス』が良くて
居心地がよかった。
人の手によって
いろいろ考えられて創られた、『バランス』の良い街が
大好きなんだなって
自覚したよ。
自分の好きな街がどういうものなのか
知ることができてよかったな。
Wednesday, June 29, 2011
写真からわかる人との『距離』
写真って面白いなって思う。
撮ってるあたしと
撮られている人たちとの
距離感が
もろにでてくるんだよね。
よく言われることだけど
本当にそう思う。
広島研修で
2ヶ月間、隙を狙っては
みんなの写真や風景を撮っていたんだけど。
たくさん撮っている割に
全然映ってない人がいたり
「またおまえかよ!笑」
って、思わず突っ込んでしまうほど
よく出てくる人が何人かいる。
まんべんなく撮ってるつもりでも
正直で残酷だなって
思うのです。
あと、時系列で観ていくと
その人との『距離』の変化もよくわかる。
近くなっている人は
仲良くなってきているだなって納得できるし
相変わらず一定の距離がある人は
そうなんだろうなって
うなずける。
おもしろいなー。
もう一つおもしろいことがあるんだけど。。。
「あ、この人のことあんまり撮ってないなー」って思って
なるべく撮るように意識してると
自然と
今まで気づかなかった
その人の良いところが見えてきて
自然と仲良くなっていくこと。
「あ、実は目がかわいかったんだー。」
とか
「こういうところがこの人の魅力なんだな。」
って、発見できる。
へへへ。
おもしろいなー。
iPhone すごい。
ほめる人
Sunday, June 26, 2011
高い純度。
Monday, June 20, 2011
オンとオフ
Sunday, June 19, 2011
ふるふる。
Thursday, June 16, 2011
評論家には・・・
Thursday, June 2, 2011
体力つけなくちゃ。
Tuesday, May 31, 2011
自分が「居たい自分」でいられる場所
頭と身体のバランス

頭と身体のバランスを
日頃、考えて生活しています。
大学の専攻で
人の「健康」ていうテーマだったていうのもあるけど
ここのバランスが崩れると
自分自身の調子が悪いっていうことが
多かったから
気をつけています。
何に気をつけているかって
「今日は両方、同じくらい働かせたか」
っていうことです。
両方バランスよく
働かせる(疲れさせる)ことで
質のいい睡眠がとれて
次の日に疲れが残りません。
例えば、頭ばかり使って
身体を使うことが少なかった日は、
30分くらい軽く運動をして
身体も使ってから寝るようにしています。
睡眠の質も良くなる他に
疲れも取れて
良い頭と身体のコンディションを
保てます。
そういうふうに対処していたのですが、
逆に
身体だけ使っていて
頭を使わなかった日
どういう風に
バランスをとって
その日の睡眠に向けるかということ。
このような状況にならなかったので
考えたことがありませんでした。
広島工場に来て4週間目。
その問いを持っています。
そのことに気づくまでは
原因不明の「けだるさ」があって
どうしたものかなって思っていたけど
原因がわかった(自分自身で納得できた答えが見つかった)ので
気持ちの面だけでもすっきりしています。
後はどうやって
身体が疲れている中で
頭を働かせるかを考えるだけ。
わからなかった問いの
原因が分かった時の快感と
そこからわき上がる気力って
すごいなっていつも思う。
超回復っていうか。
試行錯誤して
計画立てよう。
知的好奇心をくすぐるようなものを
見つけよう。
Ideaは感染する
Ideaは感染する。
少し前に観た映画『インセプション』で
主人公が言っていた言葉。
この映画でIdeaをどこまで定義づけているかは
わからないけど
この広島工場に来てから
会社の同期とはなすようになってから
嫌というくらい感じている。
否定的な言葉を聞いているうちに
どんどん否定的な思考になっている自分がいる。
人のことを気遣わない発言を聴いていると
どんどん人に対しての接し方が
「雑」になっている自分がいる。
耳から入ってくる言葉たちが
自分の思考に影響を与えて
ぐるぐるぐるぐるreflectするうちに
思考から言葉たちが生まれる。
否定的な言葉で思考を色付ければ
否定的な言葉が生まれて
その言葉を耳から入れることで
さらに否定色は強くなる。
今の自分の状態がそれに近いなと感じた。
危機感を覚えた。
そんな状態なんだって
自分で気づけてよかった。
冷静に分析できる状態で
よかった。
あとは
どうするか考えるだけだ。
否定的な色が強い
思考(Idea)にはなりたくない。よ。
少し前に観た映画『インセプション』で
主人公が言っていた言葉。
この映画でIdeaをどこまで定義づけているかは
わからないけど
この広島工場に来てから
会社の同期とはなすようになってから
嫌というくらい感じている。
否定的な言葉を聞いているうちに
どんどん否定的な思考になっている自分がいる。
人のことを気遣わない発言を聴いていると
どんどん人に対しての接し方が
「雑」になっている自分がいる。
耳から入ってくる言葉たちが
自分の思考に影響を与えて
ぐるぐるぐるぐるreflectするうちに
思考から言葉たちが生まれる。
否定的な言葉で思考を色付ければ
否定的な言葉が生まれて
その言葉を耳から入れることで
さらに否定色は強くなる。
今の自分の状態がそれに近いなと感じた。
危機感を覚えた。
そんな状態なんだって
自分で気づけてよかった。
冷静に分析できる状態で
よかった。
あとは
どうするか考えるだけだ。
否定的な色が強い
思考(Idea)にはなりたくない。よ。
Monday, May 2, 2011
into the wildを見て
Sunday, April 24, 2011
時間を噛み締める。
Sunday, April 17, 2011
『学生』をでられてよかった。
Wednesday, March 30, 2011
Monday, March 28, 2011
(勝手ながら)ブラストビートを「卒業」しました。
今日、NPO法人ブラストビートを勝手ながらですが
「卒業」しました。(自分で。笑)
今のブラストビートとの関わり方を考えたときに
「プログラム参加者」兼「エッセンスマニュアル練り練り隊」として
卒業する、ということが
自分の中でしっくりくる関わり方だったからです。
ちょうど1年前。
仲のいいお兄さんのような「お友達」に誘われて
「この人がいうなら、きっと楽しいだろう」と
ブラストビートの内容なんか聞かずに、
「ご縁があったから」という理由で入りました。
入ってからは、まあーーー大変。
でしたよ。本当に。
大学3年までとは比べ物にならないほど
時間の流れが速かった。
大きく大きく、かき乱され
深く深く、心をえぐり出されました。
一段落ついたころは、
至る所に「傷」があって
それを「治す」のに大学生活最後の春休み、
約2ヶ月を使いました。
昔はいえませんでしたが
「今なら言える、本音」というやつです。笑
そして、この後定番の
「でも、経験できてよかったんです」という
展開になりますね。笑
でも、本当にほんとうによかったんです。
ひとつには、
大きく大きくかき乱され、えぐり出され
治癒するのに2ヶ月もかかるような
「傷」を負った経験ができたから。
成功体験ではなく
大きな「失敗体験」をしたからです。
失敗をした自分への慰めのようにも聞こえるのですが、
成功よりも失敗することの方が
自分にとっての「光」を見つけることができます。
一度、痛い目をみているので
何が駄目で、何をしなくちゃいけないかということが
わかりやすい「学べる」からです。
また、失敗をさせてくれる機会
(失敗しても大丈夫だという運営側の姿勢がある)
を与えられることは
今後、少ないのではと思っています。
貴重な機会に
大きく「ずっこけ」たというわけです。
でも、失敗するよりも成功したいというのが本音で
これだけだと、ただの嫌みに聞こえるのですが
「失敗体験だったんだ」って
拒絶する脳を落ち着かせ
冷静に自分で受け止められるところまで
ブラストビートの方々に「待って」もらいました。
これが、よかったと思える
二つ目の理由です。
普通、待ってはもらえず
「今後、どのように関わるのか」とか
「次、こういうことをしてほしいんだけど」と言って
「先に」行ってしまいます。
でも、一切言われませんでした。
のんきに、「お茶を飲んだ」り
「あ、来た来た。本読んでたから大丈夫だよ。」
て感じで「待って」くれました。
だから、うれしかった。
おいていかずに、「入れて」くれました。
傷を負えるほどの密度の濃い時間を過ごせ
ちょっと熱いくらいのあたたかな人々に触れられ
いつまでも童心を忘れずに、
目が「潤んで」いる人々と出会えて
うれしかったです。
ブラストビートの人たちの
軌跡の輪郭と
私の
軌跡の輪郭とが
少しでも重なる時期があったことを
本当に嬉しく思っています。
ありがとうございました。
次、またどこかで出会うときも
誰かの「声」に導かれて、
「巡り」会えればいいなと思います。
大きな節目を通り過ぎる。



大学を、卒業しました。
卒業式はなかったのですが、
袴を着て
学位記をいただくと
しっかりと、卒業した感じがしました。
4年間通ったものの、愛校心なんぞはかけらもなく
こういうときだけ「大学」を意識して
我ながら、都合がいいなと思っています(笑)
今自分が
「大きな節目」を過ぎ去ろうとしていることを
自覚しています。
「未来に対する考え方」の節目。
というのも
今、自分の未来に対してあれこれ考えることが
不可能になっていることに気がつきました。
今までは
5年後、10年後、50年後
死んだときの自分の状態など
長期的なスパンに、ある程度の布石をおいて、
今何をすべきかを考え
行動することが多かった。
それが私の物事を考える基本スタイルだったんです。
けれど
今は、そんな先のことなんか、考えても無駄なって思い始めています。
というよりは、
さきのことを考えるということ自体、
不可能になっています。
イメージができないのです。
きっと
過去はすべて、前の「今」の積み重ねにすぎないから
「今」という時間の質を、変えていかなければ未来もかわらないから
と、考えるに至ったからだと思っています。
「今」という時間の質を、純度の高い絹に、織ることができれば
年をとっても、きめ細やかな表情や芳醇な顔つきになれるのでしょう。
アルバイトで
多くの40代、50代、60代以上の人たちをみてきてそう思い、
大好きな人たちとの触れ合いで
「絹」な時間の過ごし方を実感したことが
大きかったと思います。
あたしにとっては
「今」が大事なのです。
「今」という時間を、どのような純度の高い時間として
過ごすことができるかが
大切になっているのだと思います。
この先どうなるのか、全くわかりません。
でも、不安ではありません。
「今」という時間を
純度の高い絹に織る方法を
知っているから。
それを、大学生活で、体で覚えたことだから。
心で触れたことだから。
ちいさなちいさな「絹」たちを
積み重ねたいと
思っています。
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